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1962年、それまでミシンのテーブル部分やテレビの木枠部分など
木製部分を生産していた刈谷木材が、洋風家具の生産を開始。
それが今日、多くの人から愛されるカリモクの、家具メーカーとしてのスタートでした。
私たちが目指しつづけるのは、普遍性を持った家具づくりです。
使うほどに、新しく感じる定番を。今日より明日、もっと好きになるモノたちを。

私たちオフィシャルショップは、この普遍的な価値を、
リアルの場で誠実にお伝えし続けていきたいと考えています。
「無理のないちょっとの背伸び。」そんな本物を提案していきます。