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← 2017年1月 [ INFO TOP ] 

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これまで4本脚で展開をしてきたダイニングテーブルに、昨年追加となった2本脚のダイニングテーブル。
チェアとの組み合わせをより多くのパターンで楽しむことが出来るようになりました。

2本脚の最大の特徴は、広々とした足元。
天板の四隅に脚がないので、横からの出入りが可能となります。
それにより、2人並んで着席するベンチでもスムーズに立ち上がる事ができ、相手の邪魔になりません。
また、椅子を引ききらなくても座る事ができるので、背後に壁がある場合など、スペースが取りにくいお部屋にもお勧めです。

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天板のサイズは1300mm×800mmと1500mm×800mmの2種類。
脚の組み付け位置は内から外へ3段階あり、全9パターンで使用が可能です。
例えば一番内側に設置した場合は、妻手側の席の足元に余裕がうまれるので、来客がある際にもゆっくり食事ができます。

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人数やお部屋のレイアウトに合わせて、より自由な組み合わせが可能となったダイニングテーブル。
ぜひ、店頭にてご覧ください。


ダイニングテーブルT1300
サイズ:W1300×D800×H700
価格:72,500円+税 (ウォールナット色・モカブラウン色)
    89,000円+税 (ピュアビーチ色)

ダイニングテーブT1500
サイズ:W1500×D800×H700
価格:75,000円+税 (ウォールナット色・モカブラウン色)
    95,000円+税 (ピュアビーチ色)

スタッフ 新井 奈諸美

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カフェテーブル1200

2人掛けソファに座り、お食事やパソコンをしたい・・・
そんなご要望にお答えして、リビングダイニングで兼用できるカフェテーブル1200が先日発売されました。

1人掛けにお勧めな幅700タイプのカフェテーブルがありますが、少し手狭に感じる、2人掛けのレイアウトに相性が良いサイズがあったら、とのお声を多数いただきました。今回はその要望を叶えてくれる待望のNEWアイテム、「カフェテーブル1200」の魅力についてご紹介します。


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まず、ソファとの相性が良いポイント1つ目は、天板の高さと横幅サイズです。
床から天板までの高さが600mm、天板の横幅が1180mmあるので、2人並んでソファでのお食事はもちろん、パソコン作業や読書、ちょっとしたコーヒータイムにも活躍の場を広げてくれます。
対面に一人掛けチェアを配置すれば、ご来客の際にも安心してくつろいでいただけます。
くつろげる居心地の良さと、作業性を兼ね備えていますので、大切な方との時間も毎日楽しく過ごして頂けそうですね。


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2つ目のポイントは、お手入れの簡単なメラミン樹脂の白い天板です。
天板はキズや汚れに強く、お手入れの簡単なメラミン樹脂の白い化粧板で、脚部はKチェアやDチェアなどでお馴染みのウォールナット色を採用しています。
お部屋の壁と馴染んで部屋を広く見せる効果のある白の天板は、爽やかで圧迫感が少なく、お料理なども明るく引き立たせてくれます。


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そしてポイント3つ目は、テーブル脚部にあります。
こちらには、雑誌やリビング周りの小物を収納出来る約150mm幅の棚がついており、机上の目につくリモコンなどをサッと仕舞えて、いつでもすっきりとお使いいただけます。
小さな工夫ではありますが、嬉しいです。
ここに読書用のお気に入りの文庫本などを数冊忍ばせておくのも良いですね。

さらに、2本脚なので角に脚が無く、お座りいただいた際の自由度が増して、今まで以上に合わせるチェアも組み合わせやすくお部屋のレイアウトも楽しんでいただけます。
新生活に向けて、リビングダイニングを一緒にしたコーディネートはいかがでしょうか?


カフェテーブル1200
サイズ:W1180×D590×H600
価格:55,500円+税


スタッフ 田口 侑弥

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ゆったりとした座り心地が特徴のロビーチェア。
座面クッションには、体重の分散に優れたニューモールドウレタンを使用しており、長時間座っても脚がしびれにくく、リラックスして過ごしていただけます。

座面シートの奥行きは56cmとゆったりサイズなので、男性や長身の方には丁度ですが、小柄な方や女性には、背中の傾斜が大きく、奥行きが深いと感じる方もいらっしゃるかもしれません。
傾斜が大きいと背もたれと腰まわりとの間に空間ができ、体を支える面積が少なくなるため、腰に負担がかかり長く過ごすことが難しくなります。
その負担を軽減するためにクッションで隙間を埋め、体をしっかりと支えることで安定した座り心地になります。

カリモク60には、「多く方にもっと心地よくロビーチェアで過ごしていただきたい!」という想いから、体型やシーンに合わせて使えるロビーチェア専用のクッション、「ハーフクッション」と「ロビークッション」の2タイプがあります。




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ハーフクッションは、ロビーチェアの1シート分にピッタリの30cm×50cmの横長サイズで、座面シートの奥行きを深く感じられる方の腰まわりをしっかりとサポートしてくれ、見た目もすっきり収まります。
中材にはダクロンデュライフ中綿という反発力に優れ、へたりにくい素材を使用しており、軽やかにしっかりと体をサポートしてくれます。

さらに、クッションをアーム部分に沿わせて縦に置くと、枕代わりとしてもお使いいただけます。
長時間のテレビ観賞などには、膝の上にクッションを乗せ、腕置きにするとさらにリラックスした体勢で過ごしていただけ、おすすめです。




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昨年12月に新しく発売されたロビークッションは、縦45cm×横50cmと、ロビーチェアの背もたれがすっぽり隠れるサイズで、1シート分にピッタリ収まります。
クッション内部は、潰れにくいウレタンと羽毛の二重構造で、じんわりと包み込まれるような羽毛の贅沢な背当たりを、高密度ウレタンがしっかりと支えます。

背中をゆったり支えられるように、大きめで安定感のあるデザインで、しっかりとしたロビーチェアの背当たり感を、優しく上質な座り心地へ変化させてくれます。
さらに、中心から腰に当たる下半分に厚みをもたせているので、ハーフクッション同様、腰まわりのホールド感もバッチリで、女性や小柄な方の体型にもしっかりフィットします。



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ロビーチェアの座り心地をさらにランクアップさせてくれるハーフクッションとロビークッション。
既にロビーチェアをお使いの方も検討中の方も、60オリジナルクッションと一緒に、ソファで過ごす時間をもっと充実させてみませんか。

是非、店頭で使い心地をご体感ください。


ハーフクッション
W500×D300
価格:6,500円+税

ロビークッション
W500×D450
価格:18,200円+税


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カリモク60豊洲店は、施設休館日のため、2月21日(火)の営業をお休みいたします。

その間での商品のご相談などは、新宿店にお問い合わせください。

新宿店TEL:03-5919-2890


豊洲店店長 田所 美紗

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人気のあるローボードに、180センチ幅のモデルが新しく仲間入りします。

現ラインナップにあるローボードの幅を単に大きくしたものではなく、デザインや仕様もサイドボードにより近付き、カリモク60らしい雰囲気が漂います。

サイドボードのデザインと同様に、正面にはガラスの引き戸が付き、裏面にも取り外し可能な背板がありますので、収納棚の中に埃が入りにく仕様です。

テレビやAV機器のコードは配線用の収納スペースに収められる為、複数のコードが床を這うことなく、見た目もスッキリでお掃除も楽です。
配線孔を通せば、ボードの背面は壁にピタリと合わせられます。

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また脚部は取り外すこともできますので、使用環境によって40センチ高のロータイプと56センチ高のハイタイプと、使い分けができます。

幅広のボードは、大型テレビに対応していることはもちろん、テレビ周りに、観葉植物やフォトフレームなどの小物を飾り楽しむこともできますので、ディスプレイ好きの方にもおすすめです。

カリモク60オフィシャルショップでは、随時展示品が入荷予定ですので、ぜひ一度ご覧ください。

※展示品の詳細につきましては、各店までお問い合わせください。


ローボード1800
 168,000円+税

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