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いっぱいの珈琲を

少しだけゆっくり起きた、休日の朝。 
結露を拭った窓ガラスの向こうには、
霜化粧をして、音を無くしたように静まり返った街並み。
片時もストーブのそばから離れられない朝に、
あたたかいコーヒーとお気に入りのカップは欠かせません。

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長崎に伝わる陶磁器、波佐見焼(はさみやき)。
丈夫で気兼ねなく使える大衆食器として、人々に親しまれてきました。
これに新しい解釈を加え、永く使い込まれる道具を作るブランド「HASAMI」。
「ブロックマグ」も、そんな遊び心と実用性に溢れた製品の一つです。
まるで古いダイナーのように、ポップだけれど温もりのある色合いと、
厚みがあって割れにくく、普段使いしやすいように工夫されたデザイン。
小粋な洋の趣きを持ちながら、気取らない波佐見焼らしさもしっかりと
感じさせます。

s-hasa2.jpg

ドリッパーから雫が滴り落ちるまでの、ちょっとした時間。
食器棚を彩るブロックマグから、その日の気分で好きな色を選ぶのも
楽しみの一つ。
愛着のあるカップに淹れた、一杯のあたたかいコーヒーを飲むだけで、
なんだか、ほっと安らかな気持ちでいっぱいになります。
慌ただしい毎朝からちょっと離れて、
ゆるやかな時間が流れる休日の朝はいかがでしょうか。

マルヒロ 「HASAMI」
ブロックマグ
サイズ:W10.5×H6.5×D8.5(cm)/200cc
価格:1,620円(税込)

※取り扱いアイテムは各店舗にお問い合わせください。

スタッフ 長畑 宏

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天然木には様々な種類があり、個性があります。
それぞれ木目や色、風合いが異なり、
一つとして同じものはありません。
それこそが天然木ならではの魅力です。

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その一つに、木の成長の過程で
枝が幹に包み込まれてできた「節」があります。

大きく分けると2種類あり、
生きた枝が包み込まれて木目に溶け込んでいる
「生節」(いきぶし)と、
枯れた枝が包み込まれて抜け落ちることもある
「死節」(しにぶし)があります。
とかく欠点として捉えられてしまいますが、
どちらも天然の証と言えます。

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この節を家具の「意匠」として、そのまま活かすこともあります。
また、節が抜け落ちた場合は木片や、 接着剤にも用いられる
エポキシ樹脂などで、穴を埋めて家具用材として使用しています。

このように手を加えることで質感や風合いを保ち、
限りある資源を大切にしています。

天然の証、その自然な表情を持つ木製家具から
木の温もりや、癒しを感じ取っていただければ、
より親しみやすく、愛着が湧いてくるはずです。

スタッフ 竹内 孝

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1月23日(金)夜。
トークイベント 木のはなし 木の個性は家具の魅力編 を開催しました。

20150123event.jpg

前回に引き続き、カリモク家具マーケティングセンター工藤氏を迎え、
カリモク60でも主材として使用しているラバートリー材(ゴムの木)
を中心に、木の成長から家具用材になるまでをご紹介。
木製家具の魅力についてお話をさせていただきました。

・樹種の特徴 -ラバートリー、オーク、ブラックチェリー材の話- 

・天然木ならではの美しい表情 -ナチュラルマークとは?-

・家具用材になるまで -ラバートリー材のカリモク独自の加工(乾燥技術)について-

・安心安全な家具作り -人と環境への配慮を行っているカリモク家具の話-


一部をご紹介。   

ルーペで、異なる樹種の導管(主に水分を通す役割を担っている組織)
を見て、触れていただきながら特徴を説明。

kinohanasi.jpg
導管の大きさは樹種によって異なり、導管が太いと
木目がはっきりと見えやすく、手触りも違ってきます。
これも個性の一つだと実感。

そして次は、ラバートリー(ゴムの木)の
植林、成長、家具用材になるまでを30年成長した
ゴムの木の丸太を目の前にしてご紹介。

20150123evant-6.jpg
ゴムの採取後に焼却処分していましたが、
カリモク家具では1980年代より家具用材として活用。
多くの木材は100年近く成長しないと使用できないなか、
約25年という短い周期で繰り返し栽培生産できることで
持続的に採取できることから 「環境に優しい木」
としても認識されています。

「木」本来の特性を知っていただくことで、
より身近に木製家具へ興味や愛着が沸いていただく
きっかけになれればと思い開催しました。
ご参加いただいた皆様には心よりお礼申し上げます。

今後は、簡単な製作をしていただく参加型のイベントも
企画中ですので詳細が決まり次第、お伝えさせていただきます。

新宿店店長 栗原 麻衣子

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兵庫県宝塚市 Oさん

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今回、引越しと共に家具をある程度リニューアルすることになりソファを探していました。
カリモク60は地元のセレクトショップで10年程前から気になる存在で
友人もKチェア2シーターをだいぶ前から愛用しており、
私自身も「将来は自宅に設置したいなぁ」と想い描いていました。

ソファの購入を検討するにあたり他メーカーのソファーも検討しましたが
予算オーバーでしたのでKチェアの価格はとても魅力的でした。
それに加え、壊れた時のパーツの部分交換やメンテナンスの手軽さ、
コストパフォーマンスなどもあり購入を決意。

実際に部屋に設置してみると
まるで以前から所有していたかのように他の家具とも相性が良く、
丁度いいサイズや座面の硬さ、適度な存在感に感無量です。

購入に至るまでにブラックとアイボリーで非常に迷いましたが
我が家には、やんちゃ盛りの息子がいますので
アイボリーの汚れが気になるのではないかという点と
スタッフの方のアドバイスも踏まえブラックに決定しました。
今となればこの色で大正解だなと思っています。
何より、夫と息子はこのソファが定位置で
座るとなかなか動きません。

今後はオットマンやダイニングアイテムなどの追加も検討しており
徐々に増やしていければと考えています。


Kチェア2シーター スタンダードブラック
 57,240円(税込)

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★この度の募集受付は終了しました。沢山のご応募ありがとうございました。


カリモク60豊洲店ではスタッフを募集しています。
雇用条件は以下のとおりです。

■求める人物像
・カリモク60や家具が好きな方、興味のある方
・責任感があり前向きに仕事に取り組める方

【業務内容】
接客販売をメインとした店舗業務全般

【勤務日】
週5日勤務(休日シフト制)

【勤務時間】
9時~21時30分の中で実働8時間(休憩1時間)

【勤務開始】
即日。調整の上で決定します

【応募方法】
電話またはメールにて承ります
※メールの場合は、必ず電話番号も記載してください

【問合せ先】
カリモク60豊洲店 採用窓口
tel 03-6910-1200
mail karimoku60-toyosu@karimoku.co.jp

【その他】
詳細は面接でご説明します

皆様からのご応募、心よりお待ちしています。



豊洲店店長 外山 晴康

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「木組み」と呼ばれる技法があります。 
釘や金物を用いず、細工をした木材を組み上げていく、
日本に古くから受け継がれている伝統工法です。
それぞれの部材が互いを支え合う事で築かれる、姿かたち。
緻密なバランスで組まれたその構造は実に美しく、
そして、木の特性と人の技術が結実した力強さを持ち合わせています。

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宮崎は都城市(みやこのじょうし)。
地元の言葉では「みやこんじょ」と呼ばれ、
古くから家具や工芸品などの木工業が大変盛んな地域です。
そんな地場産業をより活性化する為に立ち上げられたのが、
miyakonjo product(ミヤコンジョ プロダクト)。

このプロジェクトが作る製品「COMISENハンガースタンド」にも、
木組みの手法が使われています。
まず、角度の異なる2つの部材を接合する「仕口(しぐち)」。
そして、これを補強する為に、仕口に打ち込まれる
小さな木材「込み栓(こみせん)」。
伸縮を繰り返す木材が、狂い無くきっちりと収まるのは、
長い時間をかけて培われた知恵と技があるからこそ。
本来は覆い隠されるはずの構造体をデザインとして見せる、
和のもの作りならではの繊細な手仕事が活かされています。

写真②s-.jpg

いかに美しく、扱いやすく、また永く使えるか。
この木組みのハンガースタンドには、
日本の職人たちが受け継いできた気概が、脈々と息づいています。
作り手たちが積み上げてきた弛まぬ研鑽によって生み出される、
点と線の美しさ。
ぜひ、実際にお確かめください。

※お取扱いは豊洲店と新宿店と西宮店になります。 

 

 
COMISENハンガースタンド (小泉 誠デザイン)
サイズ:W60×D40×H150(cm)
素材:ナラ無垢材
塗装:油仕上げ/石鹸仕上げ
※写真は油仕上げです。
耐荷重:10kg
価格:29,160円(税込)

スタッフ 長畑 宏

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東京都練馬区 Sさん

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結婚を機に引っ越し、ソファを探し始めて色々な家具屋さんに足を運びました。
気に入ったものが見つかるまで、ゆっくりと時間をかけて探したかったので
カリモク60の店舗にも3回以上通ったと思います。

シンプルに家具や小物をそろえていたので、ソファがメインとなって
部屋の雰囲気が作れると思い、Kチェアモケットグリーンの購入を決めました。
座り心地は、ロビーチェアの方が柔らかめで主人も私も気に入っていたのですが、
部屋に置いた時に、あまりどっしりした印象にしたくなかったことと
Kチェアの2シーターなら、友人が来たときに女の子3人ならなんとか座れるかも!?
ということもありKチェアを選びました。

部屋に置いてみると存在感があってインテリアのアクセントにもなり、
でも華奢なサイズ感とデザインで邪魔にならず、とても気に入っています。
小柄な私には、丸まって横になると昼寝もぐっすりできるサイズ感です。

今はKチェアに置く小振りなクッションを探し中です。
合わせる小物なども楽しみながら大事に使っていきたいと思っています。


Kチェア2シーター モケットグリーン
 69,120円(税込)

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新年を迎え、家族や友人とお酒を酌み交わす機会も増えるこの季節。
今回ご紹介するのは白山陶器デザイン室の
阪本やすき氏によるデザインの徳利と盃です。

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阪本やすき氏は1948年大阪生まれ。
金沢美術工芸大学在学中に柳宗理を介して森正洋を知り
大学卒業後の1971年白山陶器デザイン室に入社。
デザイン室の新入社員はまず現場に入るのが通例でしたが
図面が理解でき石膏が使えたため
すぐにデザイン室のアシスタントに加わりました。

作品の多くはグッドデザイン賞をはじめ多数の賞を受賞し
66歳となった現在はデザイン室長を務める経歴の持ち主です。


この徳利のずんぐりと全体的に丸みを持たせたフォルムと
お酒が注ぎやすいように先を細くした注ぎ口は
丸いおなかと尖ったくちばしのように見え、
まるでペンギンをイメージさせるかのような形から
ペンギン徳利と名づけられました。

そのしっかりとした形は安定的で握りやすく
電子レンジで温めてご使用いただける優れ物です。

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同シリーズの盃は、一見シンプルなデザインに見えますが
底近くの一部に少しくぼみがあり、手の中しっくりと落ち着きます。

実はひっくり返すと、そのくぼみ部分がくちばしで
おなかがわずかながらにぷっくりと出た
小さなペンギンの形をしているのです。

そんな小さな子供ペンギンの盃と
親ペンギンの徳利セットは贈り物にもオススメです。

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遊び心の感じられるデザインですが
形状には無駄がなく、シンプルで白山陶器の掲げる
「華美ではなく、平凡でもない、
新しさはあるが時代に左右されないデザイン」
という考えのもとに作られています。

日本の生活にぴったりと寄り添い、そして馴染む使い心地の良さは
長年、国内で食器をつくり続けてきた白山陶器だからこ作り出せる形です。

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仲間で盃を交わすはもちろんですが
せわしく慌しい日々が続いた後には
晩酌でほっと一息つくのもいいかもしれません。

※お取扱いは西宮店のみになります。


白山陶器

ペンギン徳利
価格:1,728円(税込)
ペンギン盃
価格:648円(税込)


西宮店スタッフ 河邑 隆太

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厳しい寒さと乾燥が続く1月。
今の季節におすすめの商品が入荷しました。
京の下町、墨田区にある宮川製菓のニッキ飴。
昭和32年創業以来、一貫して昔ながらの手作りにこだわり続け、
手鍋の直火炊きによる水飴と、素材本来の味を大切にしながら
作られるニッキ飴は、 濃厚でどこか懐かしい味わい。

クスノキの一種の樹皮を乾燥させて作られるニッキは、
発汗・発散作用、高血圧・高血糖改善など
さまざまな効用が期待でき、薬用にも使用されています。
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種類は、味の濃淡を自在に変えられる職人技を活かした
3つのバリエーション。
まろやかな甘さで、刺激が控えめなので辛いものが
得意でない方におすすめのマイルド。
ぴりっと辛口で、ほのかな甘さのミディアム。
強烈な刺激があるストロングは、トウガラシを練り込み
ジンジャーのパウダーで仕上げられています。
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専用の桐箱に入ったギフトセットは、気分に合わせて
3種類からお好みの味を選べるボトル仕様。
デスクの上にも置けるコンパクトなサイズは
ほっと一息休憩するときに気軽に味わえます。

また、コーヒーや紅茶に溶かしてフレーバーティとして
楽しんだり、刺激と甘さが眠気冷ましにも最適です。

しびれるけれどほのかにやさしい。
刺激と懐かしい甘さがクセになるおいしさです。
この冬はニッキ飴でのどを潤おしてみませんか?


宮川製菓 ニッキ飴

MILD(140g)/ MIDIUM(170g)
価格: 378円(税込)

ギフトセット3種入り(MILD 130g/MEDIUM 160g/STRONG 150g)
価格:2,160円(税込)

※お取扱いは新宿店と豊洲店になります。
  現在、両店でSTRONGはギフトセットのみの取扱いです。

スタッフ 工藤 雅子

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JR京都線高槻駅より徒歩10分のところに今回ご紹介する
「JT生命誌研究館」があります。
生命誌研究館は「生きてるってどういうこと?」という視点にたち、
生き物を見つめ、 研究し、その過程や成果を表現することを通して、
自然・生命・人間について考える場(ホール)です。

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38億年前に1つの祖先の誕生に始まり、一つ一つの生きものが
生まれる"発生"をくり返す中で "進化"が起き、今日の複雑な生態系を
つくってきました。
ここでは多様でありながら共通性を持つ生命の歴史「生命誌」を読み
解きます。館内は4フロアに分かれており1Fは展示ホール、2Fはギャラリー、
3F実験室、 4FΩ食草園からなる開放的な施設です。
1F2Fは生命誌の研究や生き物について考えることを伝える場となっており、
どなたでも自由に見学可能です。 3Fは研究者の実験室、4Fはチョウのための
庭となっており、一般には公開されておりませんが、 催しやガイドツアーの
際に見学できることもあります。

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今回、3Fの実験室のフロアにある"語り合う場"で使うイスを探して
おられました。ちょうど20周年を迎えた生命誌研究館。その当時から
使っていたイスの買い替えを検討する際、 カリモク60というブランドを知り、
カリモク60のダイニングチェアを選ばれました。
"10年以上付き合えるイス"というコンセプトで検討し、設置場所の雰囲気に
合うこと、 座面を取り寄せできるメンテナンスの良さと座り心地でご決断された
とのことです。 実際ご使用いただき、長く使用しても飽きのこない、古さを感じさ
せないデザインと、 長時間座っても疲れない想定どおりの品質と座り心地に
満足されています。
この場所は様々な分野の研究者の方が机を囲んで語り合う場で、ここから
新しい発見が生まれるかもしれません。
サマースクールなどの様々な催しの際には語り合い交流できる スペースと
なっています。

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生命誌研究館は「生命誌」というコンセプトを軸に、研究と表現の両輪で
活動する他に類のない科学のコンサート・ホールです。
チョウ・ハチ・クモ・カエルなど身近な生き物を扱い、進化・発生・生態系を
知る 実験研究を行い、その成果を最先端の他分野の知見とあわせて、
一般の来館者とともに 生命誌を考える展示表現や催しを行っています。
38億年前に誕生した我々の祖先がどのような進化を遂げ今日の生態系を
作ってきたのか、 その生命の歴史に思いを馳せてみてはいかがでしょうか?


JT生命誌研究館
住所 大阪府高槻市紫町1-1
開館時間 毎週火曜~土曜日 10:00~16:30
入館料 無料  
休館日 毎週日曜日と月曜日、年末年始(12月29日~翌年の1月4日)
ただし準備などのため臨時休館する場合があります。
TEL 072-681-9750(代)
HP  https://www.brh.co.jp/

<取材> 京都店スタッフ 森田 真希子

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たとえば、ランドセルを下ろして真っ先に向かうお茶の間。
たとえば、ありったけのお気に入りを詰め込んだ、小さなバッグの中。
くつろぐ時も、出かける時も、いつもそこにはビスケットがありました。
さっくりとして、口の中でまろやかに溶けていく優しい甘さ。
あの時の、あの味を大切に守りながら、
北陸製菓の「ハードビスケット」は30年以上ものあいだ作り
続けられています。

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石川県にある北陸製菓の製造工場。
ここで「ハードビスケット」は作られます。
原料を痛めないように、ゆっくりと練り上げられる生地。
合成着色料や合成保存料、増量剤が一切使われていないので、
経験豊かな職人たちが、その粘り具合や仕上がりをていねいに
確認します。

練り上がった生地は型抜きされて、おなじみのあの形に。
55mもの長いオーブンのトンネルをくぐって、
サクサクで香ばしい、小麦の味を楽しめるハードビスケットが
焼き上がります。

こうして余分な材料を使わず、手間と時間をかけて作られるからこそ、
みんなが安心して食べられる、素朴でおいしいビスケットが
生まれるのです。

 

1978年に生まれたビスケット「チャンス」。
30年以上が経ち「ハードビスケット」と名前を変えた今も、
昔ながらの製法を変えることなく作られています。
それはきっと「おいしい」もまた、
時代が過ぎても残り続ける、普遍的な感性だからではないでしょうか。

袋いっぱいのビスケットを大人と分け合って食べた、子どもの頃。
「ハードビスケット」はそんな思い出も、世代を超えて分かち合える
お菓子です。

hokka60 ハードビスケット35

パック(50g)
価格:194円(税込)
ミニボトル(70g)
価格:864円(税込)

※小麦、乳、大豆、卵を含む製品と共通の設備で製造しています。

スタッフ 長畑 宏

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